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美しい暮らしは、設計できる。

まずはこちらをご覧ください。

👉 HUIZEN特設ページ
https://hadashinoie.co.jp/huizen-lp/

このページを見て、
「建てたい」と思うかどうか。

まずは、そこからで大丈夫です。

こんにちは、高谷です。

HUIZENは、よくある“デザイン住宅”とは少し違います。

間取りや見た目ではなく、
暮らしの質をどう上げるかから逆算してつくられています。

■ TYPEという考え方(規格なのに自由)

HUIZENには、
「TYPE ENN(エン)」のように

暮らし方のコンセプトごとに設計された型があります。

ただの規格住宅ではなく、

・空間のつながり方
・光の入り方
・外との関係性

ここまで設計された“ベース”があり、
そこに敷地条件や要望を重ねていく。

だから、
ブレないのに、同じ家にはならない。

■ 外とつながる設計が前提

HUIZENで特徴的なのが、
リビングとデッキの関係です。

・床レベルを揃える
・軒を深く出す
・柱や開口のリズムを整える

これによって、
「部屋」ではなく「場所」になる。

リビングにいながら外を感じるのではなく、
内と外の境界が曖昧になる感覚。

これは図面では伝わらない価値です。

■ 素材は“経年変化ありき”

使う素材も明確です。

・無垢材(床・天井・外部)
・左官仕上げ
・木製建具や造作

新品がピークではなく、
住むほどに味が出る素材を前提にしています。

だからこそ、10年後、20年後に差が出る。

■ 余白を設計している

HUIZENは「全部決めきらない」設計です。

・使い方を限定しない空間
・家具で変えられる余白
・将来変化に対応できる構成

これによって、
暮らしに合わせて家が変わる。

完成された家ではなく、
“育っていく家”です。

■ なぜ検討者が動くのか

実際に見てもらうと分かりますが、

・静けさ
・光のやわらかさ
・素材の温度

写真以上に、体感の質が高い。

だから、
「これがいい」ではなく「これに住みたい」になる。

■ 対応エリアについて

神戸・姫路・明石・加古川・大阪などを中心に、
このHUIZENの家づくりを展開しています。

■ もう一度、ここを見てください

👉 https://hadashinoie.co.jp/huizen-lp/

このページを見て、
少しでも「いいな」と感じたら、

その感覚はたぶん正しいです。

■ 最後に

家は、スペックでもデザインでもなく、
暮らしの質で選ぶ時代です。

その基準で見たとき、
HUIZENは一つの答えになります。

高谷でした。