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はだしの家の中庭って、暮らしの“真ん中”になるんです。

こんにちは、シバちゃんです。

家づくりでよく聞かれるのが
「リビングって結局どこが一番落ち着くん?」って話。

私の答えはいつも同じで、
“家の中心に、家族の中心をつくる” という考え方。

それがいちばん表れてるのが 中庭 なんです🌿

■ 中庭の良さって、見た目だけじゃない

  • どの部屋からも“外”を感じられる
  • 視線が抜けるから、家の中に“ゆとり”が生まれる
  • 風も光も家の中を巡る
  • 生活動線が自然とシンプルになる

つまり中庭は、
ただの“外のスペース”じゃなくて、家の中の空気をつくる装置。

■ はだしの家の中庭は、素材の魅力が活きる場所

無垢の床、塗り壁、造作家具。
それらは全部“主役”にもなれるけど、
それをいちばん綺麗に見せてくれる額縁が中庭。

家は中庭を中心にすると、ずっと心地ええ。

これほんまに、暮らしてから気づくやつ(笑)

■ さいごに

家は「便利さ」だけじゃなくて、
ちょっとの“不便”を許せる余白があるほうが、絶対おしゃれ。

でもその“不便さ”がストレスになると意味ないやん?
そこで大事なのが 性能と素材のバランス

はだしの家はそのバランスがめっちゃ上手い会社です。

中庭のある暮らし、
これから家づくりする人は一度想像してみてくださいね