モデルハウス、ちょっと覗いてみませんか?

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明日、楽しみにしていた MONOCOTO(モノコト) に行ってきます。
MONOCOTOは、
モノづくりのこだわりや、手しごとの想いを“伝えて、届ける”場。
ただ「モノを並べる」だけじゃなくて、
その背景にある
人の想い、地域の文化、時間の積み重ねまで感じられる場所です。
人と人をつなぎ、
人と地域をつなぎ、
そこからまた次へと広がっていく。
そんな“循環する場”が、MONOCOTOやなぁと思っています。
MONOCOTOは、
播磨のモノ・コト・ヒトを伝えるプラットホーム。
土地に根付いたものづくり、
丁寧に続いてきた仕事、
流行だけじゃない“本物の価値”。
はだしの家が大切にしている
「素材」「手しごと」「想いをのせる家づくり」とも、
すごく近い空気を感じます。
今回のMONOCOTOは、
はだしの家とも提携しているデザイナー Likkaさん が
アートディレクターとして企画・運営されています。
空間づくりや世界観のつくり方、
“見せ方”じゃなく“伝え方”を大切にされているところが、
ほんまに素敵で。
どんな展示や出会いがあるのか、
今からめちゃくちゃ楽しみです。