夏から始まったリフォーム現場、いよいよ終盤へ

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ドラム缶で焼き芋を作りました。
紅葉がおわり、空気がすっかり冬になりましたね!
火を起こし、ドラム缶の中でじっくり芋を焼きました。
薪がパチパチとはぜる音と、ほんのり甘い匂いが広がり、おなかが鳴りやみませんでした。
焼き上がるまでの時間も心地よく、炎を眺めながら、ゆっくり過ごしました。

焼けた芋を割ると湯気が立ち、黄金色の中身が現れました。
口に入れると想像以上に甘く、ほくほくしていました。
最高のリフレッシュ時間になりました。