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3世代すみつぐ家って?

こんにちは、はだしの家のシバちゃんです!

はだしの家では、親・子・孫の**3世代が一緒に暮らす「すみつぐ家」**を掲げています。一つの家を大切に受け継ぎながら、世代ごとに快適な暮らしを実現するのが「3世代すみつぐ家」です。

1. 3世代すみつぐ家の特徴

家族のつながりを大切にできるライフステージに合わせた柔軟な間取り共有スペースとプライベート空間のバランスが取れる子どもを見守れる安心感、親のサポートもしやすい資産価値を守り、家を長く使い続けられる地震に強く、安心して住み継げる設計(SE構法の採用)

2. どんな間取りが理想?

共有と分離のバランスを考える

  • 玄関・リビング・水回りを共用 or 世帯ごとに分けるか検討
  • お互いの生活リズムを尊重しつつ、適度な距離感を持たせる

フレキシブルに使える空間

  • 子どもの成長や親世代のライフスタイルに合わせて、可変性のある間取りがベスト
  • 1階は親世代、2階は子世代、ロフトや中庭を活用してお互いのプライバシーを確保
  • SE構法の強固な構造により、間取りの変更がしやすく、将来のリフォームがスムーズ

将来のリフォームも視野に

  • バリアフリー設計で親の老後に対応
  • SE構法なら、大空間リビングや吹き抜けのあるデザインも可能
  • 住宅の耐震等級3(最高等級)を確保できるため、長く安心して住める

3. 3世代すみつぐ家のメリット

家事・育児・介護の負担を分担できる家族みんなで助け合いながら暮らせる家の資産価値を守り、長く住み続けられる子どもにとって、おじいちゃん・おばあちゃんとの時間が宝物にSE構法により地震に強く、世代を超えて住み継げる

まとめ:未来へ受け継ぐ住まい

「3世代すみつぐ家」は、家族が近くにいる安心感と、家を長く受け継ぐという大きな価値を持つ住まいです。ライフスタイルに合わせた設計を取り入れながら、無理なく快適に暮らせる家づくりを目指しましょう!

特にSE構法を採用することで、強固な耐震性能と柔軟な間取り変更を実現し、長く快適に住み続けることができます。

「はだしの家」では、3世代で暮らす家づくりのご相談も承っています。気になる方は、ぜひお問い合わせくださいね!

それでは、また次回のブログでお会いしましょう~!バイバイ!